2009年04月30日

Yngwie Malmsteen's Rising Force





グラハム・ボネットとけんかして、早々に

アルカトラスを飛び出したイングヴェイのソロ・

アルバムです。グラハム・ボネットのおかげで

名前を売るだけ売って、はいさようなら〜♪

って気もしますが(笑)遅かれ早かれ、特に日本の

ギターキッズには受けた事間違い無しなので

まあいいでしょう。

本人はことさらに「リッチーの影響」を否定しますが、

アルバムのタイトルのつけ方がディープ・パープルを

脱退した後のリッチーそっくりで、影響強すぎて

本人気づいていないんじゃないか?ってうかがわしく

なります。ギターもそうだし、音楽についても

このクラシカルさはリッチーの影響でしょ。

と、疑う余地はない気がしますが。

そんなことを差し引いても、このアルバムはすごいです!

まず、簡単に「クラシカル」と言ってしまいますが、

ここまでやりたかったの!?と内容的にびっくり!!

クラシックの曲をアレンジしたものまで入ってます。

そしてあの速弾き!!オープニングの「ブラック・スター」

そして「フォー・ビヨンド・ザ・サン」とインストで

超速弾きプレイを聴かせてくれます。

そんなにクラシックが好きなのか?ならなぜクラシックを

やらなかったのか?そんな疑問がでるくらい

クラシカルです。リッチーが示したクラシカルな

アプローチをさらに進化させた。そんなプレイが

堪能できます。

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2009年04月29日

ALCATRAZZ/アルカトラス

Alcatrazz1.jpg

レインボー、M.S.G.を経てすっかりハードロックが

嫌になったかと思いきや、さにあらん。

グラハム・ボネット、ついに自分のハードロック

バンドを作っちゃいました。ちょっと意外な展開。

だが、内容が、というよりギタリストがびっくり!

ちょうど文化祭も終わり、これから受験。

って時に発売され、さすがにギターの練習も

控えていた時だけにまともに弾いた覚えがないが、

まじめに練習しても弾けたかな?と思うほどの

早弾き!!ギタリストの名はイングヴェイ・

マルムスティーン。クラシカルな楽曲、そして

ギタープレイは当時のギターキッズには圧巻だった

はず!!バイオリニストのパガニーニを尊敬する

彼のプレイはリッチー以上にクラシカルよりで速い。

早弾きが彼の時から「速弾き」になったんじゃ

ないかといった感じ。

リッチーからの影響を否定していた彼だが、ギターは

ストラトだし、スキャロップドフィンガーボードだし

否定しようがないでしょう(笑)

そこにグラハムのボーカルならパワー全開で

ございます。

その後のイングヴェイを聴く限り、ポップな面が

見えるこのアルバム。そういう意味では聴きやすい

かと思います。が、原版はもう手に入らないよう。

ハードロックファン、早弾きギタリストファンには

貴重なアルバムです。

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2009年04月25日

闇からの一撃/レインボー





グラハムが脱退し、ボーカルにジョー・リン・ターナーを

迎え、大ヒットとなった「アイ・サレンダー」は以前

紹介してしまいましたのでジョーを迎えて二枚目のアルバム

「闇からの一撃」です。

原題は「Straight Between The Eyes 」

オープニングの「デス・アリー・ドライバー」

リッチーのアームプレイ(?)。エンジンの爆音から

8ビートのドローンコードプレイはディープ・パープルの

「ハイウェイ・スター」を髣髴させてくれます。

ソロの入りのクラシカルなプレイはめちゃくちゃ練習

しました。この曲のノリ、ギターソロ、リッチー節と

いった感じです。

「ストーン・コールド」はアメリカンマーケットを

意識したスロー・バラード。アメリカンマーケットでは

HRバンドがスローバラードを演るとヒットするのでは?

という個人的な偏見がありますが、(ナイト・レンジャーの

「シスター・クリスチャン」、ホワイトスネイクの「イズ・

ジィス・ラヴ」など)ヒットする、しないにかかわらず

いい曲です。ジョーのボーカルもいいです。

3曲目「ブリング・オン・ザ・ナイト 」サビの部分

「♪ブリング・オン・ザ・ナイト 」はライブでは大合唱♪

ハードロックの曲ってこういうサビ(観客もいっしょに歌える

ようなサビ)が多いと思います。そこがいいです。

「パワー」のノリノリのリフもGood!

そして「ミス・ミストゥリーデッド」。なぜこのタイトル

なのか?訳詞をまじめに見ていないのでよくわかりませんが、

「ミスの文字を三倍ぐらい大きくしておかないと無名の奴が

『俺の曲だ』なんていいかねない」なんてリッチーらしい

コメントを残していますが、リッチーのいたずら心で

できた曲?曲自体は「ミストゥリーテッド 」と違い

ポップで、ここでも「♪ミス・ミストゥリーテッド 」なんて

大合唱がライブでは聴ける事間違いなし。

前作「アイ・サレンダー」でアメリカンマーケット制覇を

果たしたレインボーがその楽曲と勢いのまま製作された

アルバム。かなり聴きやすくなってます。


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2009年04月20日

ダウン・トゥ・アース/レインボー





このアルバムからレインボーのファンになったという

人も多いはず。

前回のアルバムのアメリカでの評価が気に入らなかったのか、

前作よりさらにポップな内容に。リッチーは「バビロンの城門」

のセールス結果には納得がいかなかったようで、アメリカでの

成功後、インタビューで「あのアルバムの良さに今ごろ

気づいても遅いんだ」的な発言をたびたびしていましたが。

ボーカルはオーディションで加入が決まったグラハム・ボネット。

4オクターブの声域を持つといわれるパワフルなボーカリスト。

このアルバムから「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」

「オール・ナイト・ロング」はシングルカットされ、大ヒット。

アメリカン。マーケットでの成功を掴んだと言える。

今までのレインボーの路線を継承した雰囲気の「アイズ・オブ・

ザ・ワールド」。いきなりコージーのパワフルなドラムが

聴ける「ロスト・イン・ハリウッド」もグッド。

アメリカン・マーケット戦略を成功させたレインボーで

あったが、その戦略が気に入らなかったのか、このアルバムで

コージーが脱退。

(しかし自身の初ソロ・アルバム「オーヴァー・ザ・トップ」

では「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」によく似た

「スーナー・オワ・レイター」を収録。リッチーに対する

イヤミ?)

そしてコージーと仲良しになったグラハムもこのアルバムで脱退。

レインボー、アメリカ戦略の立役者となったグラハムだったが、

やっさん似のあのファッションが仇となったか?

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2009年04月18日

バビロンの城門/レインボー





レインボーのアメリカマーケットを視野に入れて

作られたアルバム。全体的には中途半端になった

感じが。

なんといっても「キル・ザ・キング」

ロニーのシャウト、リッチーのギター。

そしてドカドカうるさい(笑)コージーの

ツインバス。もう圧巻です。

ポップになったレインボーでは聴けなくなって

しまいましたが、ハードロック!では欠かせない

一曲です。

ロニーのロックへの想いがつまっていると思われる

「ロング・リブ・ロックンロール」高校の時、

試験前で部活が休みになり、早く帰って勉強もしないで

この曲の練習してたのが懐かしい。

レインボーの(リッチーの?)想いとはうらはらに

このアルバムのセールスは今一歩。

それが原因なのかは定かではないが、このアルバムを

最後にロニー・ジェイムス・ディオが脱退。

ついに第一期レインボー、オリジナルメンバーが

リッチー以外いなくなることに。(対して意味ありませんが)

アルバムのセールスのことはロニーには責任ないと

思いますが、その後ボーカルにグラハム・ボネットを

迎え、レインボーのアメリカ戦略が本格化していきます。

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2009年04月15日

虹を翔ける覇者/レインボー





名前が「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」

から「レインボー」に変更。

メンバーも「銀嶺の覇者」から三人が変更。

今は亡きコージー・パウエルが参加した最初の

アルバム。

そのコージーのドラムが炸裂する「スターゲイザー」

もう涙もんです。この曲との組曲の「ア・ライト・

イン・ザ・ブラック」。この二曲は続けて聴かなくちゃ

いけません。この曲のキーボも最高。

もちろんリッチーのギターは言わずもがな。です。

レインボー黄金時代の幕開けであるこのアルバム。

ハードロックのこれでもか!といわんばかりのパワーが

あふれています。ロニーのボーカルがバックの演奏に

負けていないところが凄い!

そして「ドゥ・ユー・クローズ・ユア・アイズ」

これって今思うとけっこうポップ路線を感じさせるもの

ですが、アルバムセールスのために作った戦略的な

曲なのでしょうか?

いずれにしろ聞き応えのあるこのアルバム。ハードロックの

パワーをとくと御賞味あれ♪

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2009年04月14日

銀嶺の覇者/リッチー・ブラックモアズ・レインボー





ブルースの方向に進み始めたディープ・パープルを

脱退し、リッチー・ブラックモアが結成した

「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」。

「このバンドは俺のバンドだ!」って主張を

すごく感じる。次のアルバムからは「レインボー」

だけになったけれど。

「エルフ」のメンバーを吸収する形で作られた

第一期レインボーのメンバーだけど、リッチーが

気に入っていたのはボーカルのロニー・ジェイムス

・ディオだけだったようで、アルバム発表後に

他のメンバーは解雇。この時からリッチーは

「首切り魔」の異名をとるようになったと思うが、

自分の音楽、バンドに対する姿勢がかなりシビア

だったということでもあると思う。

全体的に中世のような雰囲気のこのアルバム。

ロニー・ジェイムス・ディオのボーカルが

光っています。「スティル・アイム・サッド」って

ディープ・パープルのライブ・イン・ヨーロッパの

「ユー・フール・ノー・ワン」で同じような

リフを弾いていましたが、こちらはインストものです。

ディープ・パープルを脱退してリッチーがまず

演りたかったことが聴けるアルバムです。

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2009年04月07日

ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ /M.S.G.





ゲイリーバーデンが復活し、二枚目のライブアルバム。

「黙示録」発表後の来日ライブを観にいったことが

あるのですが、(すでにグラハムは脱退)その時の

オープニングが「アルサー」。

そしてこのアルバムのオープニング曲は

「キャプテン・ネモ」とオープニングがインスト。

けっこうマイケルにはこの方がいいのではないか。

と感じています。マイケルのハイテンションぶりが

ひしひしと伝わってきます。

ファンは何よりもマイケルのギターを聴きたいの

だろうし(笑)「キャプテン・ネモ」はほんと名曲。

インタビューで「弦が切れたギターでこのメロディを

思いついた。」と言ってた気が。コピーに

挑戦しましたが、ギターテク的にけっこう難しかった。

M.S.G.結成後、四枚のアルバムを発表してからの

ライブですので、曲も名曲ぞろい。かなり濃い内容ですが

最後のルドルフとクラウスの参加した「ドクター・ドクター」は

興奮ものです。

M.S.G.のベスト的なこのライブ・アルバム。

マイケル節がぎゅうぎゅうです(笑)

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2009年04月01日

限りなき戦い/M.S.G.





グラハム・ボネットとのすったもんだを経て

再びゲイリー・バーデンがM.S.G.に戻ってきて

作られたアルバム。ゲイリー・バーデンが

「やっぱり俺の方がいいだろう」と思ったか

どうかは知らないが(笑)

さて、このアルバム。最初にけなしておくと

発売当初はひどかった。M.S.G.がミキシング(だっけ?)を

担当して発売されたアルバムはほんとひどかった。

曲はいい。メロディはいい。だけどこれ変!!みたいな。

すぐ後で他の人がミキシングを担当し、リミックス版として

発売されたが、ミキシングで音がこんなに変わってくる

なんて、という、ある意味ショックを受けたアルバムだった。

のちのインタビューでマイケルが「あの音に気づかない

なんて、(ゲイリーは)タコだよ」と答えていたが、

あなたもそうですから(爆)

さて、グラハム去ったあと、ようやくマイケル・シェンカー

らしくなりました。

一曲目の「ロック・マイ・ナイツ・アウェイ」。アメリカでの

ヒットを意識しているのかどうかわからないが、かなり

ポップに、そしてメロディアスになってます。

これこそマイケル・シェンカー♪

そもそもゲイリー・バーデンってマイケルがオーディション

テープの中から見つけたボーカリストなんだし、いろいろ

いう人はいたけど、マイケルにはゲイリーでよかったんじゃ

ないだろうか?

いろんなインタビューでゲイリーのことをよいしょしていた

マイケルだったが、別にそこまで言わなくても。という感は

拭えなかったな。

横道にそれましたが、他にも「システムス・フェイリング」

「キャプテン・ネモ 」「魔性の女」「レッド・スカイ 」

「ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ」はマイケル節が

炸裂です。

ポップでありながらメロディアスにハードに決めてくれた

このアルバム。M.S.G.の中では一番、一般受けするのでは?


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2009年03月31日

黙示録/M.S.G.





グラハム・ボネットがM.S.G.に加入して製作されたアルバム。

コージー・パウエルはいません。

アメリカ進出を狙ったこのアルバム。だが、マイケル・

シェンカーにしては中途半端じゃないかい?

確かにグラハム・ボネットのボーカルはいい♪

レインボー時代の「オール・ナイト・ロング」

「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」。

グラハムの「孤独のナイト・ゲーム」はいい。

その割には「ダンサー」のメロディラインはちょっと

待って。といった感じ。

初来日の時のインタビューだったか?マイケルが

クラッシュにアドバイスしたという話しがあった。

「シャウトをもっと抑えた方が、シャウトが活きてくると

思うよ。と言ったんだ」といった内容だったと記憶して

いるが、このアルバム、全体的にグラハムはシャウト

し過ぎと感じてしまう。

もうこれは個人的な趣味の問題で、「このシャウトが

ハードロック!」という人にはたまらないアルバムで

あること間違いなし。

個人的には「デザート・ソング」のようなボーカルの

メロディラインが好み♪

なので「アソート・アタック」「ダンサー」は

ちょっと私にはきつかった。

さてグラハム在籍時のM.S.G.は互いの罵りあいが

ステージやインタビューで見え見えの状態になって

しまっていて。マイケルにしては精神的に非常に

つらい時期だったのではないかと思う。

グラハムにとっても決してプラスにはならなかったのでは

ないだろうか?

にもかかわらず、マイケルはこの後のM.S.G.で再び

メロディアスなギターを聴かせてくれ、またグラハムは

アルカトラスを結成し、イングヴェイ、スティーブ・ヴァイ

というギタリストを発掘し、ハードロック界に新たな風を

吹き込んでくれた。

負の状態に身をおくことって、ハードロックを演る上では

やはり必要なのでしょうか?

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